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セラピストの訓練を重視しつつ、積極的なクライエントを求め、研究開発をとおして社会に貢献します。
効果的手法を専門家にトレーニングし、本当の意味での有能なセラピストを目指す人たちのトレーニングをとおすことにより、いじめ・不登校などの教育問題に関わる方々、老人・介護などの福祉に関わる方々、企業内におけるメンタルサポート・コーチングに関わる方々に、日本社会での心の援助者として、社会貢献をしたいと考えております。
専門家と連携した取り組みによる理論と実践と効果を吟味しつつ、運用していくことです。「問題の過去の種に縛られ今を生きることが困難である犠牲者」から、今ここを機転として未来へ向けての人生の勝利者たらんとするサバイバル」を目標に、生きる上でのヒントと幸せを得るための実践的な場として活用いただきたいと思います。
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